Mats Gustafsonとビンテージ家具とのコラボレーション

 

MA2Galleryの4階スペースで
新しいプロジェクトがスタート致します。
 
 
A PLUS PROJECT
 
 
より身近に、そしてユニークな視点で
MA2Galleryの展示とコラボレーションするような
インテリアやクラフト、アンティーク、本 
そして現代アート。
小さなショップのようなスペースが
A PLUS PROJECTです。
 
 
様々なジャンルからゲストディレクターをお招きした
コラボレーション企画も続々とお届け致します。

 

 

出品作家      Jean Prouvé      Charlotte Perriand      Pierre Jeanneret

 GALLERY – SIGN  http://sign-tokyo.net

2005年にオープン。フランス人デザイナーである、ジャン・プルーヴェやシャルロット・ペリアンが、戦後の日本のデザイン・建築史に於いて、大きな役割を担い、功績を残していた事を、より多くの方に認知してもらいたいとの願いから、日本で初めてフランスデザインを専門的に展開。また、柳宗理や丹下健三といった、ジャン・プルーヴェやシャルロット・ペリアンと縁の深い日本人デザイナーにもスポットを当て、美術館に於ける展覧会の構成監修や書籍の編集、作品保護など、文化的活動にも力を注いでいる。

 

出品作家      Mats  Gustafson

1951年スウェーデン生。70年代後半からニューヨークを拠点に国際的に活躍するマッツ・グスタフソン。「ヴォーグ」「ハーパスバザー」「ヴィジョネア」や「ディオール」「エルメス」「ヨージヤマモト」「コムデギャルソン」「エストネーション」などモードを牽引する雑誌やブランドヴィジュアルを数多く手掛けてきました。80年代末からはアート作品にも力を注ぎ自然やヌードなど、より本質的なテーマを追求し描いています。これまでVictoria and Albert美術館、Millesgården 美術館、Röhsska美術館などヨーロッパやニューヨークを中心に世界各地で展覧会を開催。洗練された気品、静謐さと大胆さが共存するマッツの表現は多くの人々を魅了してやみません。